2025/06/06、古物商許可申請をしてきました。
同級生からの依頼でした。
正直、古物商許可申請は、時間がなければ依頼した方がよいです。
書類を作成して、警察署へ持って行く。
(客体は公安委員会です)
きっとあなたの時給は凄いはず。
暇な方は調べてご自身で許可申請することをおすすめします。
このくらいできないと、古物商として成功できません。
ならば、何のために行政書士が存在するのか?
それは、古物をとってからの営業のアドバイスをするためです。
つまり、許認可の代理しかできない行政書士は不要、ということです。
古物の申請だけならば○,000円で行います。
とってからの営業戦略等まで相談したい!!
という方は、ぜひ原田宗友行政書士事務所へご相談ください。